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立命大の物申す

他大学ではどうか知んないけど、立命大は定期試験後のサポートが不十分です。

いわゆるテスト受けっぱなし状態。

なんのためにテスト受けたのか。

ただ生徒の成績評価をするためだけなのか。

問題用紙は試験終了後に回収されるし、持ち帰った場合は不正行為として厳正に処分されるらしい。

さらに、テストの正答がわからない。

少しでも時間が経とうものなら、どんな試験問題だったか思い出すのも困難です。

こんなんだったらテスト受けなくてもいいじゃん。

授業の出欠と授業態度だけで生徒を評価するがよかろう。

そう思いませんか?

この点を来年度から改善してほしいものです。

まー、テスト問題を持ち帰ったら駄目というのは、講義ノートに過去問を載せさせないためなんでしょうがね。




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記憶術 新・原口式記憶術

大学受験は知識量の差が合否を分けると言っても過言ではありません。 感覚的には基礎7割、応用3割。 出るところに的を絞り、基礎知識を徹底的に頭に叩き込めば、基礎の7割で点数を落とすことはありません。 それだけで世の中のほとんどの難関大学に合格できてしまいます。 基礎を侮ることなかれ。 記憶術をマスターすれば、物事を抜群に記憶できることは勿論のこと、頭の引き出しにしまった知識を素早くアウトプットできます。 大学受験だけでなく、それこそ死ぬまで役立つ一生ものの知的財産が身につくのです。

同志社大学商学部を1点差で不合格になった私ですが、受験時代に記憶術に巡り合えていれば、人生が変わっていたかもしれません。

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