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京都大学編入試験の合否について

報告が大分遅くなってしまい申し訳ございません。実はひと月前の12月15日に合格発表があったのですが、ご察知の通り大学側から「不合格通知」を頂き、記事を書くのをほったらかしにしてしまいました。やはり今回の編入試験は英語の出来が合格を左右したと思われます。合格者数は12名で、定員の20人を8人割り込んでいました。それほど合格ラインに達した受験生が少なかったということでしょう。

前の記事にも書きましたが、悔いはありません。言い訳をするつもりもありません。受験は結果がすべての厳しい世界ですからね。これからはより一層立命館大学生としての自覚とプライドを持って、堂々と社会を渡り歩いていこうと思います。



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大学受験の武器
記憶術 新・原口式記憶術

大学受験は知識量の差が合否を分けると言っても過言ではありません。 感覚的には基礎7割、応用3割。 出るところに的を絞り、基礎知識を徹底的に頭に叩き込めば、基礎の7割で点数を落とすことはありません。 それだけで世の中のほとんどの難関大学に合格できてしまいます。 基礎を侮ることなかれ。 記憶術をマスターすれば、物事を抜群に記憶できることは勿論のこと、頭の引き出しにしまった知識を素早くアウトプットできます。 大学受験だけでなく、それこそ死ぬまで役立つ一生ものの知的財産が身につくのです。

同志社大学商学部を1点差で不合格になった私ですが、受験時代に記憶術に巡り合えていれば、人生が変わっていたかもしれません。

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